こんな事やってます

リトルピークスはアウトドアツアーを開催している会社です。どんなことをやっているかを季節ごとに書いてみると・・・
春(残雪期)・・・春山バックカントリー・スノーシュー、残雪の登山
初夏・・・修学旅行(中学生)の自然体験 ラフティング、シャワークライミングなど、スペシャルツアー
夏休み・・・シャワークライミング、夏休み子どもキャンプ
秋・・・紅葉の登山ツアー、スペシャルツアー
冬・・・スノーシュー、ネイチャースキー、バックカントリー、スノーキャンプ、冬休み子どもキャンプ
という感じで基本的に1年中アウトドアのツアーだけで収益を上げています。
スペシャルツアーはリピーターさん向けにメールマガジンで案内しているもので、例えば1日目渓流釣り&山菜取りをして夜はキャンプで焚火の宴、2日目は残雪の乗鞍に登ってバックカントリーor絶景を眺めよう!とか1日目は梓川をラフティングして2日目は50メートルの天然ウォータースライダーで沢あそび!などなど、イベント的な単発ツアーのことです。
この中に得意なことややってみたいことがあるのももちろんいいですが、無くても大丈夫です。いやむしろあなたのできることやってみたいことで新しいツアーを作ってください!当然ですがツアー化して利益が出るまでにはいろいろ難しいことはあります。でもリトルピークスはそのアイディアを実現できる可能性のある会社です。自分の好きなことや楽しいと思うことをお客さんが好きになってくれるというのは実に素晴らしい仕事ですよ!

入り方が分からない

ガイドをやってみたい!と思っても、どうしたらなれるのかというのは一般の方はよく分からないと思います。
大まかに分けると以下のようなパターンがあります。

①全てを投げ打って、えいやっ!とガイドカンパニーに就職する
②今の仕事は辞めずに、トレーニングを重ねて週末ガイドになる
③個人ガイドのアシスタントとして経験を積む
④思い切って自分で始めちゃう


①の場合
ガイドカンパニーも会社ですので、求人を出していればもちろん就職可能です。ただガイドは技術職ですので、就職してすぐお給料がもらえるのはガイド経験のある人に限られます。例えオリンピック級の技術があっても、自分でやるのと人を楽しませたり教えたりするのは別のことです。もちろん有名選手であればネームバリューだけで就職してくれ!という可能性はあります(笑)。
ガイド経験が無い場合、ガイド業以外の副業をやっているカンパニーであれば食い扶持を稼ぐためにそっちの仕事をやらなければいけないこともあります。大抵はOJT(On-the-Job Training)ということで、ツアーを手伝ったりして先輩から教わりつつ実務経験を積みます。この場合トレーニングの費用(個人では買えないような道具を使えたり、現場まで送迎してもらえたり、寮費がタダだったり)は会社持ちですが、その代わりお給料は何とか生活できんこともない・・・という程度であることが多いですね。

②の場合
自分の趣味を生かして副業&楽しんでリフレッシュしたい!という時はこのパターンになります。趣味と実益を兼ねて自分の技術を生かせれば素晴らしいですよね。ガイドカンパニーとしても年中平日にツアーがバンバン入ることはそうそうないので、常駐スタッフは抱えておけないけど週末と長期休みの繁忙期は人手を増やしたい!という内情があります。なので週末ガイドになってくれるなら喜んでトレーニングしますよ!という具合になるわけです。ガイドをやりたい側も仕事を辞める訳ではないので収入面の不安もなく、カンパニー側にとっても忙しい時にだけ人手が増やせるという双方にメリットがあります。
経験は無いけどツアーに参加してみて面白かったから!という場合でも、もちろんちゃんとトレーニングしてくれますよ(笑)。

③の場合
山のガイドを目指す時はこのパターンになることが多いかもしれません。登山ガイドのお免状を取ってどこかのガイド協会に所属したとしても、即仕事が来るわけではありません。むしろガイド協会自体が仕事の斡旋を目的としてない場合もあります。仕事になるまでには徒弟制度の様に先輩ガイドについて徐々にお客さんを掴んでから独立したりします。山の仕事だけで食っていくのは大変ですね。

④の場合
そういう方はもうこの記事は読まなくて大丈夫。むしろライバルなのでいろいろ教えません!

ちなみに僕の場合は①のパターンでした。しかも30歳を過ぎてからだったので、あらかじめ貯金もして、一生この業界で食っていこう!と腹をくくって飛び込みました。別にそんな重く考えなくても若いうちであれば楽しそうだから!と入ってみても全然構いません。でも最近の子はみんな安定志向であんまり飛び込んでこないですけどね(笑)。

自然の中で暮らすこと

ガイド業をやるやらないにかかわらず、田舎で暮らそう!と思った時にまずハードルとなるのは”職”と”住”です。
”住”に関してはリトルピークスに関して言えば寮があるので、研修でもトレーニングでもバイトでも遊びでも来てくれれば泊まることができます。よーし家を探して住むぞ!となるとハードルが2段階ぐらいポーンと上がりますが、僕らもあらゆる知り合いを駆使して手伝いますので、贅沢を言わなければ何とかなるでしょう(楽観的)。
問題は”職”の方で、副業をせずガイド業だけで1年仕事をするというのはなかなか難しいのが現状です。超有名な山のガイドさんでも山に登れない季節もあるわけですし、土日やゴールデンウィーク、夏休み冬休みなど長期休みが繁忙期でウィークディや春・秋はどうしても仕事が減ってしまいます。
考え方はいろいろですが、日本人は仕事に対して「定職に就いている」というのを重視しますよね。もちろんそれが収入の安定を意味しているのは分かりますが、それはその職業自体というか業界が安定していることに依存した表現です。田舎で安定した仕事を探すこと自体大変ですけど、さらにアウトドア業界はレジャー業界なので不況の波も受ければ農家よりも天気に左右されるという二重苦っぷり(笑)。いきなりガイド業だけで生計を立てるのは大変なのです。
ちょっと話がそれましたが、要は仕事は1つじゃなきゃいけないということはないんじゃないの?ということです。乗鞍には宿泊施設が100軒ぐらいありますし、乗鞍BASEのようなキャンプ場施設や冬はスキー場など、探せば働き口はいろいろあります。いろんな仕事で収入を得て、その中にガイド業というのがあってもいいんではないか?自分ができることを増やして稼ごう!というスタイルです。もちろん業界が安定していれば言うことないですが(笑)。

地域に貢献できること

企業活動というものが地域社会と環境の上に成り立っている以上、リトルピークスも社会貢献をしていこうと考えています。企業の社会貢献には2つの側面があり、1つは自社の企業活動が環境に及ぼしている悪影響を是正するために慈善事業や寄付をすること、もう1つは地域や社会にある問題への取り組み自体を企業活動とすることで社会的価値と経済的価値を生むという物です。小難しく書きましたがつまりはガイドという仕事ならではの利点を生かして、お金も稼ぐけど社会貢献もしよう!ということですね。地域貢献をしたくても続けていけなければもったいないですからね。
例えばツアーがあれば常にフィールドに入っているので、危険個所や見どころなどを一般のお客さん(ツアーに参加しない人)に情報提供できます。個人で遊ぶ人にも情報提供することで事故を減らしたり、あそこに行けばコースを教えてくれる!ということで乗鞍に遊びに来る人自体を増やす目的もあります。もう1つは「子ども達にもっと自然体験を!」ということで、夏休み・冬休みは都会の子ども達向けに自然体験キャンプ企画し、繁忙期以外は地元の子達にも自然体験プログラムを提供しています。最近では松本市の小学校に授業を頼まれて梓川で泳いだり、ラフティングボートで川下りするようになりました。

実を言うと僕自身はそもそもアウトドアガイドになる気はありませんでした。フリーターだったころにしたアルバイトの中に子どもの自然体験があって、その時にもっと激しいことをやらせたい!と思ったのがこの業界に入るきっかけでした。何でもできるオジサンになってどこでも連れてってやろうじゃないか!と(笑)。今はもちろん大人のガイドもしますが、すっかり外で遊ばなくなった子ども達を自然の中に叩き込むべくいろんな仕掛けを画策中です
。なので僕の様に子どもの自然体験をやりたいんだ!という人も大歓迎です。

ガイドの1日

リトルピークスには春夏秋冬・山・川・雪・半日・1日・1泊2日・スペシャルツアーなど多種多様なツアーがありますが、基本的な流れは変わりません。ここではガイドの1日がどんな感じか書いていきたいと思います。
〇いいツアーのためには普段から下見
冬のスノーシューや滑るツアーは基本的にガイドがコースアレンジをします。安全かどうか?どこが楽しいか?こんな景色が見える!お客さんの体力が無い時は?など、いろんなバリエーションを持っているほど楽しいツアーになるんです。そのため時間がある時は下見(という名の遊び)は欠かせません!
〇装備を整えて受付の準備
自分の準備をしたら受付書類の準備をして、レンタル品やツアー代金の確認をしておきます。帰りのバスの時間のタイムリミットがあることもあるので、事前にわかっている場合は間に合うようにコースアレンジを考えます。
〇ツアーの説明と書類の書き込み、レンタル品の受け渡し
時間になったらツアーの危険性や保険の説明をし、書類に書き込んでもらいます。レンタルとツアー代を確認してお支払いと受け渡しをスムーズに終えます。
〇忘れ物を確認、トイレに行ったらツアーに出発!
一度フィールドに出てしまえば忘れ物を取りに帰るのはほぼ不可能です。特に泊りのツアーの場合はそのプレッシャーで胃が悪くなりそうです。
〇ツアー中は全力投球!
そのお客さんにとっては一生に一回の体験かもしれません。安全を確保しつつも全力で楽しませます!
〇お客さんを送りだしたら今日のツアーを振り返る
今日のツアーはどうだっだか、どういうお客さんだったか、危険な場所はなかったかなどなど、他のガイドと共有するためにもレポートを書きます。
ひとっ風呂浴びたら一杯やるぞ!
この辺は個人の自由です。こんな感じでガイドの1日は終わってゆくのです・・・。

具体的にどうしたら?

自分で書いていてなんですが、前置きがとてつもなく長い!よくもまあここまで読んで頂きました。それではやっとここからが本題です。アウトドアガイドに興味を持ったらとりあえずどうすればいいかというと・・・
①とにもかくにも連絡ください
実際に働くとなればフィールドはどういう場所なのか?スタッフはどんな人たちなのか?ツアーはどんな感じなのか?来て見て感じなければ話が始まりません!まずは”興味があるんだよ”ということをお知らせください。連絡は電話でもメールでもテレパシーでも何でも構いません。

②乗鞍に来られる日程を相談しましょう
ツアーが無い日だと休みにしてたりするので、ぜひツアーのある日に来てください。ただしド繁忙期だとバタバタしていて対応できなかったり、最悪みんなピリピリしていて会社の印象が悪くなるので(笑)、そこそこ時間とツアーがある時期だと僕ら的にも嬉しいです。

③来て見て体験、ガイドの1日
日にちが決まったら実際に乗鞍まで来てツアーを体験してください。扱い的には半分お客さん・半分研修みたいな形で参加者の方にはあらかじめ説明します。ガイドの体験ですので道具の準備から受付の様子、ツアー中のサポートや後片付けまでお手伝いして頂きます。

④腹を割って話そうじゃないか!
あとは色々お話ししましょう。履歴書を書いてもらうこともないですし(書いてもいいです)、特にかしこまって面接!ということもないですが、あなたがどういう人でどういうことができて、どういうことがやりたくてどれだけ情熱があるかというのを話してほしいです。別に情熱的に話せということではありません。社長は暑苦しいですが僕は真逆ですし(笑)。

⑤気の済むまで通ってね
シーズンごとに開催しているツアーも違うので、何度でも遊びに研修に来てください。ツアーのサポートができるようになれば必要に応じてバイト代もお支払いします。研修ということで来てもらう場合は寮費も取りません。学生さんで学校にインターンシップ制度がある場合はもちろん対応します。

とにかく来てみないことには自分に合うのか合わないのか判断することはできません。イメージしてたのと違うこともあるでしょうし、生理的にヒゲ面を受け付けないこともあるでしょう・・・。その場合は縁が無かったということで致し方なし。ちょっとでもいいかも!と思うところがあればぜひチャレンジを!
 

待遇・給与・休日など

リトルピークスでの雇用期間は大きくグリーンシーズン(5月~10月)とウィンターシーズン(12月~3月)に分かれており、4月と11月は基本的にお休みです。
雇用期間の長い順に、通年社員⇒契約社員(夏季+冬季)⇒契約社員(夏季または冬季)⇒契約ガイド/アルバイト、となります。
契約社員または常駐ガイド見習いの場合は、
〇給与・・・規定により支給。できるツアーによりかなり違うので直接聞いてください。
〇休日・・・夏季 2週3休、冬季 週休2日
〇交通費・・・規定により支給
〇保険・・・労災保険、雇用保険(季節雇用:夏季のみ)加入

〇見習い給与・・・月8万円程度、寮費・光熱費無料
〇見習い補助・・・RAJラフティングガイド、JMGA自然ガイド、レスキュー3 SRT-1、NEALリーダーなど資格取得補助


契約ガイド/アルバイトの場合は、
〇給与・・・ツアーガイド ツアーごとに日当の規定あり、ツアーサポート 時給1000円、事務所スタッフ 時給800円
乗鞍高原半日(トレッキング・シャワークライミング・スノーシュー・ネイチャースキー)・・・半日7000円
乗鞍高原1日(トレッキング・スノーシュー・ネイチャースキー)・・・1日13000円
上高地1日(トレッキング・スノーシュー・ネイチャースキー)・・・1日15000円
〇交通費・・・規定により支給
〇保険・・・労災保険、雇用保険加入
〇寮完備(2人部屋になることもあります)


またガイドとして働くためには「ガイドアップ」というのが必要になります。要は基本的な知識や技術・体力に加えてファーストエイドやフィールドに対する理解、受付から事務処理まで1人で完結できること、そしてもちろんお客さんを安全に案内できて初めてガイドさんですよ!ということですね。ガイドアップはツアーそれぞれについてあり、シャワークライミングならシャワークライミング、スノーシューならスノーシュー、スキーならスキー、ツアー時間が長ければリスクや必要とされる技術も違いますので1日コースは半日をガイドアップしてからという感じです。

ガイドアップまでの道のりは・・・
①体力⇒鍛えましょう!知識⇒学びましょう!フィールド⇒下見しましょう!事務処理⇒覚えましょう!
自然の知識は先輩からも聞けますし、話の面白さに自信があれば無くてもいいです。
②サポート役としてツアーにくっついて行きましょう
先輩のツアーの様子を見て危険個所やコースを覚えたりして、自分の経験値を増やしましょう。
③メインガイドをやってみましょう!
先輩についてきてもらって、自分で1からツアーをしてみましょう。終ったら当然アドバイスという名のダメ出しがあります(笑)。
④ガイドチェックを受けましょう!
大体できるようになってきたな~という感じが出てきたらテストをします。といっても③と同じことをするだけですので固く考えなくても大丈夫です。
⑤ガイドアップしたら自分のスタイルを作りましょう!
教えてもらった先輩によって考え方や見る所は様々ですが、ガイドアップさえしてしまえばこっちのもです(笑)。あとは自分が面白い!と思うスタイルを作ってお客さんを楽しませましょう。


お金持ちへの道は遠いですね~(笑)。もしそれだけを求めているなら他の仕事を探しましょう。ではそれ以外でリトルピークスに入ってみたらこんないいことがありますよ!というのを書いてみます。
〇経験の幅が広がります!
元々アウトドアが好きな人でも、年がら年中遊んでる人はそうそう多くありません。山に登る人は山、川を下る人は川、滑る人は雪のシーズンという感じで分かれています。僕らは全部やります。面白い場所もたくさん知っています。道具は貸すほどあります。そして経験の幅はガイドの幅につながります。やったことなければむしろどんどん一緒に遊びに行きましょう。
〇遊びという名の仕事、仕事という名の遊び
アウトドアツアーが「遊び」である以上、ガイドの役目は安全で楽しい遊びを作ることです。そのためには下見が大切!ということで日夜情報を仕入れ、そしてツアーに適しているかを探るべく、いろんなフィールドに出かけるのです・・・。というわけで下見は仕事なので行く時には会社の道具や車も使いますし、ガイドが個人的に遊びに行ったフィールドからツアーになったことも沢山あります。
〇多少は優遇もできることも・・・
リトルピークスもいくつかアウトドアメーカーと取引があるので、スタッフとして登録されるとウェアや道具を安く買えます。ガイドにとってギアは消耗品ですので、定価で買っていたら家計がえらいことになりますからね。あとはガイド資格取る際、または年会費などの維持費に対しては補助が出ます(常駐ガイドに限る)。資格のランクによりますが、JMGA自然ガイドやRAJラフティングガイド、NEALリーダーなどは全額です。

終わりに

アウトドアガイドというマイナーな業界についていろいろ長く書いてきましたが、最後まで読んで頂いて(興味があるということですよね!)本当にありがとうございます。アウトドアはレジャーという業種の中でもかなり天候に左右され、またビジネスの形としてそれほど確立されてもいない、まだまだ自分たちで仕事を作るんだ!という世界です。まかり間違って大ブームでも来ない限り大金持ちにはなれないでしょうし、スイスの様にガイドの社会的地位が高いわけでもありません。しかし第一次産業以外で自然の中で仕事ができるという、数少ない、とても魅力にあふれた職業だと思います。
僕たちのリトルピークスという社名の由来は、社長が小峰だからというのはさておき”小さい峰々が集まって大きな山を成す”という所から来ています。会社やガイドとして海外の険しい山やとんでもないエクストリームにお客さんを連れて行きたいというよりも、いろんなジャンルの技術や経験を持ったスタッフが集まって、夏しか遊んでない人には冬はどうですか?山しか行かない人には水遊びも楽しいですよ!という風に、アウトドアで遊ぶ人の入り口や裾野を広げたいと思っています。アウトドア人口が増えることが僕らの生活を支えることにもなり、ひいては自然を守ることにもつながるではないか!ということですね。だって好きなものを壊そうとか無くそうと思う人はそうそういないでしょうから。

最後になりますが、リトルピークスのスタッフとして採用するかどうか、どこを見るかと言われればそれは人柄です。
人間普段やっていることは無意識にやってしまうし、普段やらないことはいざとなってもできません。なのでガイドアップまでには技術体力知識云々ありますが、基本的にはあなたという人間を普段から見て付き合ってみてガイドにしてもいいかどうかを判断します。態度や言動や車の運転なんかも、都合のいい時だけ切り替えたりできないものです。もしそれができるならきっと違う世界で成功してます(笑)。いかにも日本人的な考え方ですかね?
僕らは同僚というよりも”仲間”になってくれる人に来てほしいと思っています。歳を取っても一緒に外でバカやって遊んで、焚火を囲んで酒を飲んで、気が付いたらそのまま寝ちゃうみたいな、そんな仲間になってくれればそれ以上嬉しいことはありません。
[松]

ではではそんな僕たちに興味を持ったらこちらまで!